政策と理念

皆様の思いを
市政に反映させる!!

個人の思いを届ける

個人の思いは
市政の不備を見つける
最良の意見です。
私には1歳の子供がいます。「保育園おちた、日本死ね」という過激な言葉がニュースになっていたさなか、我が子が保育園にお世話にならねばならないことになりました。
日本中で保育園が不足している。保育園に入れるだろうか。
「野洲市は大丈夫か?」そんな心配がよぎりました。
申し込むと、心配が現実になりました。入れないという通知が野洲市からきました。
でも、市長は野洲市は保育園は足りていて、全員入れていると言っていました。
何かがおかしい。なぜ不安にさせられるのか。
このように、市民の不安は市政に届いていないことも多くあるかと思います。
また、今は郵便局の窓口を通じ、ご年配の方々の意見をお聞きする機会をいただいてきました。年配の方々のご意見はとても切実であったり、またそのお知恵は、市政への提言に値するものであったりします。
皆さんが普段市政に対して思っていることは本当に野洲市に届いていると思われますか?
皆さんのその思い、私が市議になりましたら、私がその窓口となり、また市政に個人の「思い」を届ける仕組みを作るべく頑張らせていただきます。

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